
あらすじ
”美紀はシングルマザーとして政明を育てた。必死に働き育てた甲斐あってか、政明は無事に●校を卒業し、大工へと就職した。子育ても一段落し、達成感と虚無感を感じていると政明から温泉旅行の誘いがあった。もやもやした気持ちのまま美紀は旅支度をするのだった。”
ルビーの母子交尾シリーズにはいつもお世話になっております。母子交尾シリーズの魅力とは、「温泉旅行」という日常生活から空間的にも心理的にも距離をとったシチュエーションにおいて母と子が安心して愛し合えることではないでしょうか。まず知り合いには会わないであろう旅先で、母と子が手を繋いで歩いたり和室でイチャイチャとキスをしたりする。お風呂で洗いっこをし、一晩中布団の中で身体を重ねて愛し合う。素晴らしいですね。多種多様な母子相姦作品における一つの聖域(サンクチュアリ)であると言っても過言ではないでしょう。
さて、今回の主演は山瀬美紀さん。とんでもないボディのお母さんです。当作品はお母さん→息子でセックスが始まります。

部屋に到着後、すぐに「部屋が暑い」などと言って服を脱ぎ始めるので長々しい導入が不要な人にはありがたい作品となっております。

「お母さんのおっぱい見て勃起しちゃったの?」「い、いや...」「お母さん嬉しい♡」
自分の大きなおっぱいを見て勃起した息子を見てどんどん積極的になっていくお母さん。戸惑う息子のおちんちんを触りながら濃厚なキスをするお母さんがイヤラしい。

息子がお母さんのおっぱいを後ろから揉みしだきながらねっとりとしたキスを繰り返します。
「お母さんのお尻にあっついのが当たってる...嬉しい...まさあきに女として見られてるのね、私」「母さん、大好き...!」
母と息子の交わりにおいてこれ以上ないというほどの良質な前戯が繰り広げられます。母は息子の大きくなったおちんちんを優しく撫で上げ、息子はお母さんの豊かなおっぱいにむしゃぶりつきます。息子が「お母さん好き」と何度も言ってるところもポイントが高いです。
思う存分おっぱいをもみもみした後はおかあさんのストッキングを脱がせます。ここでパンティまで脱がさないのが良かったです。親子は再びチュッチュとキスを始めます。じゅるじゅるといやらしい水音をたてながら互いの身体を味わい尽くす前戯は、お母さんによる手コキ→乳首舐め→フェラと続きます。ここでやっと敷布団が登場し、待ってましたと言わんばかりに息子は実の母を押し倒しおっぱいを吸いまくります。赤ちゃんに戻った息子の吸い付きにアンアンと感じまくるお母さん。
「まさあき、素敵よ」「大好き」「母さんも大好き♡」
おっぱい責めのシーンでは、まだパンツを脱いでいないお母さんの股間が大写しになるカメラワークがあり、息子の情熱的な責めに子宮をキュンキュンいわせて熱い男根を受け入れる準備がばっちりになった一匹の雌としてのお母さんの秘部についての想像を掻き立てられます。その後のパンツ越しの股間責めもたまりません。

一晩中ハメ狂う母と息子。誰にも邪魔されない至福の時間が続きます。ぬちゃぬちゃパンパンと音をたてて前から後ろから自分が生まれてきた穴を犯し続ける息子。お腹を痛めて生んだ息子を再び自分の中に迎え入れる母。究極の愛の形と言えるでしょう。上に乗ったお母さんを息子が下から抱きしめながらパンパンと突き上げるシーンは圧巻です。
「母さん出るよ!」「ああちょうだい!中に!」「中に出したい!」「いいよ!中にいっぱいちょうだい!」「イクよ!」「イっちゃう!」「ああっ!」「好っきーーーーーーー!!!!!!」「...はあ...はあ...」「...あっつい...熱いのがいっぱい出てる...!」
発射後もしばらく抜かないままドロドロのキスを続ける二人。エロいです。
まとめ
全編を通して山瀬美紀さんの爆乳と桃尻が美しいです。こんなお母さんと好きなだけエッチできたら最高でしょうね。半分くらいの時間キスしていたんじゃないかと思うほどキスが多い作品なので母と息子の情熱的なキスが好みの方には間違いなくおすすめできる一品です。母子セックス最高!
